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キャリアアップ制度キャリアアップ制度

HAYABUSA ISM制度概要HAYABUSA ISM制度概要

本制度はキャリアパスに応じた教育・訓練を実施した後に、発揮能力・成果を適正に評価するものであり、評価結果がキャリアアップ(ダウン)に連動しています。

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メンターメンティー制度メンターメンティー制度

メンターメンティーとはメンターメンティーとは

スタッフの成長には、技術面だけでなく、精神面でも支えてくれる存在が必要です。若いスタッフ(メンティー)をメンタル面でサポートする先輩スタッフをメンターといいます。
支援する側のメンターにとっても、様々なメリットがあります。スタッフの育成ができるだけでなく、学習や成長への意欲が高い若手と接することで、新たな学習の機会を得たり、自らのモチベーション向上にもつながります。そのような存在を制度化して、人材育成に役立てる仕組みが【メンターメンティー制度】です。「メンター」と「メンティー」は、二人で定期的に「メンタリング」という面談を行います。

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ハヤブサメンターメンティー制度の目的ハヤブサメンターメンティー制度の目的

会社におけるメンターメンティー制度は、新入社員が初めて社会に出て不安を抱えている中、社会人(※1)として一人前になれるように支援することです。
※1社会常識、仕事上(業務・人間関係)、プライベートの悩み
上司部下の関係ではない、信頼でき何でも相談出来る関係を目指します。

安心できる関係

メンターメンティー制度の存在メンターメンティー制度の存在

岡 菜穂美 岡 菜穂美

入社が決まって、実際に配属が決まるまでは、とにかく新社会人なのですべてが不安でした。
しかし、なんと入社と同時に副店長クラス以上の先輩がマンツーマンでしっかりサポートしてくれたんです。
「メンターメンティー制度」という制度です。
新人はメンティーという立場で、メンターという先輩スタッフが1年間、公私にわたり相談にのってくれて、いろいろな不安や疑問を払拭してくれました。業務時間内に面談をしていただき、現状の疑問や不安などの相談にのってもらったり、SNSで手厚いコミュニケーションをしていただいたり...期間の1年間、公私に渡りしっかりと支えていただきました。
メンターは、いつしか私の心の支えになり1年経過でのパートナー解除後も、特別な存在のままなんです。
新社会人という心細い時期に、孤独を感じないで済んだことが、とてもありがたかったです。

鈴木 涼 鈴木 涼

入社後すぐは、カウンター業務もフロア業務も何をするのも不安だらけだし、店舗のスタッフとのコミュニケーションですら大変だった記憶があります。
しかし、当社には心強い制度があるんです。「メンターメンティー制度」という制度です。
入社1年目の私には1年間、他部署の先輩がマンツーマンでついてくれて、月1回業務の悩み相談だけでなく個人的な相談にも乗ってもらいました。組み合わせは、もともと考え方の近い先輩とペアになるので、共感してもらえることが多いんです。
面談は、雑談から始まり、個人的なことや具体的な業務の疑問・悩みなどを素直に話せる環境です。いつしか信頼関係も深まり、「一人じゃない!」って気持ちが強くなり不安が払拭されました。
私は、「メンターメンティー制度」により、1年目から業務に集中できました。